幸福論 - 悦楽編
by Sheena Ringo
From the album: Innocence Moratorium
Duration: 2:57
Lyrics for 幸福論 - 悦楽編
本当のしあわせを探した時に 愛し愛されたいと考えるようになりました そしてあたしは君の強さも 隠しがちな弱さも汲んで 時の流れと空の色に何も望みはしないように 素顔で泣いて笑う君にエナジイを燃やすだけなのです 本当のしあわせは目に映らずに 案外傍にあって気付かずにいたのですが 悴む指の求めるものが 見慣れたその手だったと知って あたしは君のメロディーやその哲学や言葉全てを 守るためなら少しくらいする苦労もいとわないのです 時の流れと空の色に何も望みはしないように 素顔で泣いて笑う君のそのままを愛している故に あたしは君のメロディーやその哲学や言葉全てを 守り通します君が其処に生きているという真実だけで 幸福なのです あぁあぁあぁ 一 に 三 四 一 に 三 四 一 に 三 四 一 に 一 に 一 一 三 四 一 に 三